
原題:The Bodyguard(1992年/米)
監督:ミック・ジャクソン
出演:ケビン・コスナー、ホイットニー・ヒューストン
評価:★★☆
当時母がそれはそれは心酔していた映画。
(という意味でasakoにとっては印象的。)
映画としてはここで感想書くにも
値しないような映画ですが・・・・
この映画は、映画としてより、
素晴らしい音楽が魅力なのでイチオシですね。
最後お互いの道をいくホイットニーが
離れていてもエンダーーーーーーイアーイラブユーな
「I will always love you」も感動的ですが、
個人的には「I have nothing」の方がパンチが効いてて好きかな。
歌しか印象に残らないとは、、とほほな映画ですな。
そういえば、だいっきらいなケビン・コスナーが、
この映画の中の彼だけはかっこよく見える。
やっぱりこの手の話は乙女の理想なのでしょうか。








