
原題:北京楽興路(2001年/中)
監督:メイベル・チャン
出演:ダニエル・ウー、スー・チー
評価:★☆☆
ダニエル・ウー、スー・チー×メイベル・チャン
といえば、『玻璃〈ガラス〉の城』!!!
というのりで観たんで、
このどうにも中途半端なできを
どう消化したらいいものやら・・・・という感じ。
スー・チー=相変わらずかわいい
ひこそ(ダニエル)=めっさかっこいい
ぐらいしか頭にうかばないんだが。。
でも映像の撮り方はさすがメイベルよねー
って気がした。
二人が初めて手をつなぐシーンとか
ロッカーの男性と父親の別れのシーンとか
印象的に目に焼きついているのは、さすが。
ひこそ親子の和睦にも少し涙。
でも、父がリチャード・ンだもんなー。
あのおばか映画『大英雄』を思い出すと
まじめな演技なのに笑えてしょーがない。









