Addicted to....

原題:PHONE BOOTH(2002年/米)
監督:ジョエル・シューマカー
出演:コリン・ファレル、キーファ・サザーランド、
フォレスト・ウィッテカー、ラダ・ミッチェル、ケイティ・ホームズ
評価:★★☆

【コメント】
コリン・ファレル、こゆぃっ!!!彼の演技は忘れられない。
電話ボックスという狭められた空間で、
よくあれだけど迫力のある演技ができるなーと感動。

「君の罪は傲慢だ(Your guilty is arrogance)」
crimeではない罪に麻痺している現代人の道徳の退化。
罪を素直に認めることの恐怖から逃避する人間の弱さ。
大きな、重たいテーマですな。
人間の傲慢は、そう簡単に悔い改められるものではないこと、
痛いほど思い知らされますね。
Lang Lang

1位に輝いたチャイコフスキー国際ヤング・ミュージシャン・コンクール
でのパフォーマンスを見て以来、ランランにぞっこんでした。
そのラン・ランから、ラフマニノフの協奏曲と
スクリャービン前奏曲12番が聴けようとは・・・・至極の一枚です。
スクリャービンの前奏曲12番、この激しさに身を焦がされます。
そして、ランランの天才っぷりに舌を巻かずにはいられないですね。
銀座千疋屋 フルーツコンポート ミックス

さすが銀座千疋屋!!!!
めちゃくちゃジューシーで充実していておいしい。
calender days

歌手:Rocket Summer
収録アルバム:『Calender Days』
ジャンル:Rock
評価:★★☆☆☆
同系列:Dashboard Confessional、Melee

Because you don’t know
how much I-I need you Please don’t go
You’re so wonderful, this I swear, this I know

このシンプルなメロディにシンプルなラブソングにやられました。
少年っぽい可愛い声はりあげて歌うこのフレーズがいいです。
ダニー・ザ・ドッグ

原題:DANNY THE DOG
監督:ルイ・レテリエ
出演:モーガン・フリーマン、ジェット・リー
評価:☆☆☆

りんちぇ相変わらず演技変わらないよねー。
アクションのきれもさすがです。

映画の内容は・・・・
どうでもいいゃ。
beautiful mind

原題:A Beautiful Mind(2002年/米)
監督:ロン・ハワード
出演:ラッセル・クロウ、ジェニファー・コネリー、エド・ハリス
受賞:アカデミー賞作品賞・監督賞・助演女優賞・脚色賞
評価:★★☆

【コメント】
これ、本当にあった話なんですよね。
夫を思う強い心、病と向かい合って克服しようとする
二人の勇気、絆にものすごく感動しました。

ラッセル・クロウは何にでも豹変しますね。
役作りの裏に、主人公ってどんな人だったのかとか、
病気について、数学者とは?などなど
ちゃんと情報集めて勉強して基礎作りしてるなー
と伝わってくる真剣そのものな演技でした。
陌生人

ほろ苦くて、寂しくて涙がでそうな珠玉のメロディが
いっぱいつまった『陌生人』。
終わってしまった恋、ゆきづまった恋、片想いの恋
そんな恋全てに染みいるような感動を与えてくれる作品です。

2.無底洞
ターニャ作曲ではないのですが、この曲大好きです。
不過是一時脆弱譲人放縦
(たった一度 自分の弱さが私をわがままにしただけ)
人の欲望は底なし、ってわかるなぁ〜

3.夜盲症
眠れなくなるまでの苦しい物想い、切ないですね。
透き通るようなターニャの声に癒されます。
と同時に、優しいけどどこか寂しいメロディにほろっときます。

6.陌生人
イントロのピアノからして切ない。
どうして、ターニャの音楽はこうも心にぐっとくるんでしょう。
素晴らしいです。

7.沙灘
でびの名作「沙灘」をカバーしてます。さすが、趣味いいですね!
彼女らしく、アコースティックギターにのせてさわやかに流れていきます。

13.忘了
ささやくような落ち着いたメロディ、最期のしめくくりにふさわしいです。
Loionel Richie-Encore

歌手:Loionel Richie
収録アルバム:『Encore』
ジャンル:R&B
評価:★★☆☆☆
同系列:Whitney Houston、Diana Ross、Michael Jackson

マイケル・ジャクソンと対翼をなしたライオネルの大ヒット曲。
シンセサイザーのイントロがこの時代の音楽って感じがする。
R&Bも黒人が歌うとSo SweetでSo Soulful。
心の底から深みのある音になる。不思議な魅力ですね。

As we go down lifes lonesome highway
Seems the hardest thing to do is to find a friend or two
A helping hand - some one who understands
That when you feel youve lost your way
Youve got some one there to say Ill show you
歌詞が泣ける。
アポロ

明治のアポロが大好きなので、がちゃぽんで発見した日には、
迷わず出るまで挑戦してました。
マーブルチョコとかベビーチョコとかもありますが、
アポロが一番凝っててかわいい@@
Stevie Wonder-Talking Book

歌手:Stevie Wonder
収録アルバム:『Talking Book』
ジャンル:R&B
評価:★★★☆☆
同系列:Jackson 5、James Brown

彼の歌ってとてもシンプルでありながらも、
淡白でなく人間味のあるあたたかい音楽が多いです。

You are the sunshine of my life
Thats why Ill always be around,
You are the apple of my eye,
Forever youll stay in my heart

と言える誰かが欲しい。
Hero

歌手:Mr.Children
作曲:桜井和寿
作詞:桜井和寿
評価:★★★★★

人生をフルコースで深く味わうための
幾つものスパイスが誰にも用意されていて
時には苦かったり
渋く思うこともあるだろう
そして最後のデザートを笑って食べる
君の側に僕は居たい

こんな風に想われたいな〜と思わせる詩を書くのが上手いですね。
原題:Big Fish(2004年/米)
監督:ティム・バートン
出演:ユアン・マクレガー、アルバート・フィニー、
ヘレナ・ボナム・カーター
評価:★☆☆

【コメント】
怖れないこと、人生において大切な事だと思う。
どんな失敗だって挫折だって、ずっと先振り返ってみればおとぎ話。
失敗怖れて閉じこもるより、もっと広い世界見た方がいい。
でも、それってなかなかねぇ…

家族の大切さとかって、教えられてわかるもんじゃない。
ある時はっと気づくんだよね、きっと。
たとえそれが最期の瞬間でも、
気づいてしまえば、その大切さは永遠。
とてもあったかい映画でした。

それにしても、ユアンかっこいいなー@@声がいろっぽい。
雨待ち風

歌手:スキマスイッチ
作曲:スキマスイッチ
作詞:スキマスイッチ
評価:★★★★★

鳴りやまない僕の鼓動 君をおって行けばよかったのに
何も言わない入道雲 洗いざらい消し去ってすぐに
ひからびてた毎日よ 音を立てて剥がれ落ちてゆけ
声をはりあげて君の名前を もう一度この空へ
雨待ち風、ほほをなでていく

叙情詩的で、歌の光景が自然と聴き手の中で再現されるようです。
思わずほろりとさせる、なんて癒しの声なんでしょう。
Dusk and Summer

イケメン・クリス・キャラバ。
んでもって、力強いけどちょっとつぶれたかわいい鼻声がniceです。
「Don't Wait」「Stolen」「So Long, So Long 」あたりが気に入った。

『Dusk and Summer』収録曲
評価:★☆☆☆☆

1. Don't Wait
2. Reason to Believe
3. Secret's in the Telling
4. Stolen
5. Rooftops and Invitations
6. So Long, So Long
7. Currents
8. Slow Decay
9. Dusk and Summer
10. Heaven Here
原題:戀愛行星/TIRAMISU(2002/香)
監督:ダンテ・ラム
出演:ニコラス・ツェ、カレーナ・ラム
評価:☆☆☆

【コメント】
出演の二人に期待して観たんだけど、全然おもしろくなかった。
だいたいなんでラブコメがわざわざSFにならなきゃいけないのさ・・・
ただですら現実離れしたラブコメが、
余計不自然な展開になっていくだけだし・・・

でもカレーナはやっぱりかわいかった。
Feist-Let It Die

歌手:Feist
収録アルバム:『Let It Die』
ジャンル:Rock (France)
評価:★★★★★
同系列:Yael Naim

Feistさんはカナダ出身の女性シンガーソングライター。
ブリジット・バーキンの路線を行っているらしい。

あれこれ視聴してみて、わりとエキセントリックな曲が多い
ことが判明したが、この曲は聴く人を選ばないので
かなりおすすめしたい。

Let it die and get out of my mind
We don't see eye to eye
Or hear ear to ear

イントロから早々に、ちょっと暗くてせつない。
全体に歌詞も悲痛な感じで私好みです。
だいたい「Let It Die」という題名からして悲劇的!
失恋したときに聞いたらしゃれにならんだろうね・・・
瞳をとじて

歌手:平井堅
作曲:平井堅
作詞:平井堅
評価:★★★★★

この曲好きじゃない人は、音楽に対してちょっと「ひねくれてる」
んではないかと疑ってしまいます。
それだけ、有無をいわさず無意識に、
人の心をわしづかみにする音楽だと思います。

メロディが浮かんだとき、自分でも「これは絶対売れる」
と確信していたそうです。
ヒットするべくして、生まれてきたバラードですね。
SANTI

歌手:The Academy Is...
収録アルバム:『Santi』
ジャンル:Punk
評価:★★★☆☆
同系列:Rocket Summer

Take the pain out of love and then love won't exist
・・・Evrything we had…is no longer there

まさにその通り。激しく共感できる歌詞です。
壮大なサビが切なくて胸にぐっときます。
五月の恋

原題:五月之恋(2001/中)
監督:徐小明
出演:チェン・ボーリン、リウ・イーフェイ
評価:★☆☆

【コメント】
主役のはずの二人の恋愛が全く主軸でない、
といっても過言ではない変わった映画。

大陸と台湾とに引き裂かれた親子の遠慮がちな想いあい、
コンプレックスを抱きながらもなんだかんだ言って
お互いを想いやる兄弟愛に結構感動しました。

メイデイって、どこいってもやっぱりすごい人気なんですね。
台湾ロックは好みではないですが、主題歌はよかったです。
LALALALOVE SONG

歌手:久保田利伸
作曲:久保田利伸
作詞:久保田利伸
評価:★★★★★

まわれ まわれ メリーゴーラウンド
もうけして止まらないように
動き出したメロディー LA・LA・LA・LA・LA LOVE SONG

この始まりから、1回聴いたら忘れられないものすごいインパクト。
いろいろ聞き比べると、この人のメロディが抜きに出てすごいのが
びびっとわかりますね。

ウィットにとんだ歌詞も、ものすごい才能を感じます。
Montreal Jazz Club-Montreal Jazz Club

歌手:Montréal Jazz Club
収録アルバム:『Montréal Jazz Club』
ジャンル:Jazz
評価:★★★★☆

『ロシュフォールの恋人』でカトリーヌ・ドヌーヴが演じる
デルフィーヌの持ち歌「Chanson de Delphine」。
この映画は大好きなので、昔から知っていたのですが、
最近、i-podでJazzバージョンに出会いました。

落ち着いた感じにアレンジしたのがまたいい味出してますな〜
大人な気分になれるに十分なほどいろっぽいです。
原題:King Arthur(2004年/米)
監督:アントワーン・フークア
出演:クライブ・オーウェン、キーラ・ナイトレイ、ヨアン・グリフィズ
評価:★★☆ 意外と歴史に根深いテーマです。

【コメント】
時代は中世ですが、
「人間が生きる動機=属する共同体が信じるもの」
について、現代においても複雑なテーマを問いかけています。

儒教は、秩序(国)を重んじ、それを乱す者は家族であれ、許さない。
その共同体が信じる価値観、家族という血縁へのシンパシーを無視した「秩序」は、
果たして正しいといえるだろうか?

家族を皆殺しにし、国のみが拠り所となった少年を集めるミャンマーの軍隊。
彼らは、家族ではなく国のために人生をささげていく。
国にしか帰属意識がないというのは、
憐れで価値観の貧弱な人生をたどることになる。
1人の人間の存在意義を、国が操作できてしまうとは、なんとも恐ろしい共同体。

アーサーの場合、血縁という束縛から自由であり、
かつ宗教というアイデンティティからも自由であったからこそ、
自由を愛するものの上にひとつの「共同体=イングランドの統一」を
成し遂げえたのでしょう。

動機はともあれ、その時代を生き抜くことのできる
一番強い価値観を人類は本能的に選び、
その価値観を強力に推進するリーダーのもとにできた
共同体の中でしばしの平和を享受してきた、という
大きな歴史の流れを感じました。
You've Got Mail

歌手:Carole King
収録アルバム:『You've Got Mail』
ジャンル:Rock
評価:★★☆☆☆
同系列:Joni Mitchell

もうかなりのオバサンだと思いますが、
めちゃくちゃ可愛い声が魅力。
『You've Got Mail』の挿入歌でした。

Words can hurt you if you let them
People say them and forget them
Words can promise words can lie
But your words make me feel like I can fly

中間のココが好きです。歌詞もいいですね。
理想の女

原題:A Good Woman(2005/英)
監督:マイク・バーカー
出演:スカーレット・ヨハンソン、ヘレン・ハント
評価:★★☆

【コメント】
かなり面白かった。原作があるからあたりまえだが・・
奔放ではあっても、自分の軸は絶対ぶらさない
アーリン婦人、女の鏡ですなぁ。

自分を持った女性は憧れるけど、
何の迷いもなく「自由」を選択できるはずはないと思う。
強い部分だけ美化した一面的な描き方だなぁと感じた。
cailler

スイスのおみやげでいただきました。
とーーーーってもおいしい!!!
特にミルクチョコレートのミルクの濃厚さにとろけます。
日本のスーパーで手軽に手に入らないのが残念ですねぇ。
楓

歌手:スピッツ
作曲:草野正宗
作詞:草野正宗
評価:★★★★★

さよなら 君の声を抱いて 歩いていく・・・

「さよなら」というたった四文字に、どうしてこれだけ
切ない思いを込めて歌えるのだろう。
contraband

歌手:Velvet Revolver
収録アルバム:『Contraband』
ジャンル:Hard Rock
評価:★★★☆☆

Sometimes I think I'm scared
Sometimes I know I feel like making love
Sometimes I don't I feel like letting go Maybe not
I feel like giving up Is all we got

「And I'm moving on」のメロディが最高です。
恐怖を感じるとき、孤独を感じるとき、諦めたいと思うとき、
人を好きになったとき、
そのどの瞬間もとまることなく、流れていくのですね。
アポロ13

原題:Apollo 13(1995年/米)
監督:ロン・ハワード
出演:トム・ハンクス、ケヴィン・ベーコン
ビル・パクストン、ゲイリー・シニーズ
エド・ハリス、キャスリーン・クインラン
受賞:アカデミー賞編集賞、音響賞
評価:★☆☆

男のロマンと友情みたいのを全面に感じる映画でした。
夢への執着よりも仲間の安全を優先した
男の決断はまさに”successful failure”と称されるに値しますね。
アームストロングではなく、
唯一月面着陸できなかったアポロ13を題材にすることで
こういう物語を映画にしたのは、なかなかよいことだったと思います。

あぁーー脇役ながら、ゲイリー・シニーズかっこいい。
男の中の男だ。
原題:Harry Potter and the Goblet of Fire(2005年/米)
監督:マイク・ニューウェル
出演:ダニエル・ラドクリフ、ルパート・グリント、
エマ・ワトソン、ゲイリー・オールドマン
評価:★★☆

【コメント】
実はハリー見たのはこれが初めて。本も読んだことなくて、
魔法学校に通うハリーポッターなる人物の成長物語だと思ってました。
始まる前に、人物関係とか、生い立ちみたいなのを説明してもらって、
だいぶ荒削りというか間違った認識であったことを発見(笑)
ハリーの両親のこととか知らないで見るとこだったよ、私。
ハリーが背負っている運命というか、立ち向かうべきものって、
対外的にも対内的にも、けっこう奥深いものなんですね。

こういう推理力を掻き立てるような仕込みがあるからこそ、
子供達がやみつきになるわけなんですなぁ。
単なるヒーローものだけじゃ、ここまでうけないですよね。
作者の想像力に感服しました。
自我催眠MV

歌手:羅志祥
収録アルバム:『催眠SHOW』
発表年:2005年
作曲者:周杰倫
作詞者:陳天佑
編曲者:許浩民、小安
製作者:阿弟
評価:★★★★★

眠ることで辛いこと全てを忘れたい。わかるその気持ち。
じえるんが羅志祥にあげた「自我催眠」は、
何とも言えない悲しみに満ちている。
大きな悲しみの中に一人自分だけが取り残された感じ。
父親を亡くしたばかりの友人のために作った曲なんだけど、
慰めたいっていう気持ちが強いからこそ
、こんなに伝わってくるんだろうね。
でも、痛みも悲しみもともなわない人生なんてないんだよね。
眠って全てが忘れられるんならいいんだけどなーー。

☆日本語訳☆

人の群の中 一人ぼっちの僕は 幸せを無くしてしまった
歩いてきた交差点 君は進むのに僕は停まった
僕は耳を塞ぎたい 君が言うことが聞こえないように
愛はここまで来て 思い切って手放せるだろうか
僕はわからない 君に背を向けて歩けるだろうか
僕のせいじゃない 愛する資格もないね
だから君は自由に歩いていけるんだよ

僕は自分に催眠をかけるすべを学びたい
全く痛みをともなわないように
朦朧とした意識で 眠れずに考える
僕は君のいない部屋に横たわる
寂しさはさらに強くなる
僕は次第に催眠術にかかっていく でも昔には戻れない

僕は赤信号が変わるのを待っている まだ前を向いて
次の交差点で 幸せがあるような気がするから
信号の音は まだ鳴らないで 僕はたったまま
僕たちの間で 愛は離ればなれになってしまったのか

僕は自分に催眠をかけるすべを学びたい
全てをもう一度はっきりさせるために
朦朧とした意識で 眠れずに考える
君のいない世界を彷徨っても 永遠は訪れない
僕は次第に催眠術にかかっていく ゆっくりと瞼を閉じる
Maurizio Pollini:Schumann Davidsbundlertanze

「いつの世も歓びと苦悩は道連れ。
歓びにおいては敬虔であれ、苦悩のときには勇気をもって備えよ。」
という格言つきのシューマン作曲「ダヴィッド同盟舞曲」。
情熱的な行動家「フロレスタン」と瞑想的な夢想家「オイゼビウス」
を中核とした「ダヴィッド同盟」による、
新しい世を切り開くための保守勢力との闘いを
音楽の世界に創造させた若年期の名曲です。
二人はシューマンの分身といわれてますが、
メロディ上は恋人(のちに妻)クララのテーマの分身
として創作されているそうです。

悲しみに立ち向かう勇気と忍耐を必死にかき立てようとする
懸命さがひししと感じられる、聴けば聴くほど深い曲集。
中でも、1,4,15,17が最も激しく情熱的で大好きです。