Addicted to....

Bon Jovi-Lost Highway

歌手:Bon Jovi
収録アルバム:『Lost Highway』
ジャンル:Hard Rock
評価:★★★☆☆
同系列:Aerosmith

Bon Joviなんてめったに聞かないグループですが。。
これはBon Jovi的にも久々のヒットだったのでは?!

And I could write a couple lines
You wanna make a memory.

とてもメロディアスでアメリカンな
スケールの大きいバラードだと思います。
S.H.E-Forever

歌手:Tank&Selina
収録アルバム:『Forever』
発表年:2007年
作曲者:Tank
作詞者:姚若龍
編曲者:鍾興民
製作者:王治平
評価:★★★☆☆

若手SSWにして、こんなしっとりデュエットがかけるとは、
ただただ驚き、としかいいようがないね。
途中で入る京劇のようなしかけとか、
クライマックス二人の重なるメロディとか、
とっても芸が細かいのです。

そして、ごっつい顔のわりにかわいい歌い方のTank氏、
気になってしかたないですな〜〜
Ne-Yo-Because Of You

歌手:Ne-Yo
収録アルバム:『Because of You』
ジャンル:R&B
評価:★★★☆☆
同系列:Usher

派手な盛り上がりがないのに、なぜか心にしみる。
さすがNe-Yoのコーラスセンスだと思います。

She was my night time, thought I was her star
Guess I was wrong, but see I'm strong
このコーラスがたまらない。

Oh, please don't worry bout me I'm fine
(Please don't worry bout me I'm fine)
Only gonna play the fool one time
(Only gonna play the fool one time)

高音ではじまり、たたみかけるように続く美メロなサビもいいです。
Krispy Kreme

ネイティブの知り合いによれば、
「安物スーパーのフードコートで立ち食いするようなレベル」
らしいですが、日本では買うのに30分以上も並ぶ高級品、Krispy Kreme。
食べたときのとろける食感は病み付きになります。甘いけど・・・
Frida

歌手:Lila Downs
収録アルバム:『Frida OST』
評価:★★★★☆

フリーダ・カーロの一生を描いた映画『Frida』より、
クールだけど、強烈にもの悲しい「Alcoba Azul」。

映画も素晴らしかったけど、
生きたい、主張したい、というエネルギーのみなぎる
生々しくてセンセーショナルな人間像とその裏に抱える
不安、孤独、悲しみ、そこからくる憤りと葛藤を写し出すのに
ぴったりな音楽使いに感動。
歌手:徐若瑄
収録アルバム:『Vivi and....』
発表年:2006年
作曲者:王力宏
作詞者:徐若瑄
編曲者:The Invisible Men
製作者:The Invisible Men
評価:★★★★☆

王力宏が人にあげた曲の中で唯一、
その歌手の雰囲気にあって聴くに堪えるメロディの曲です。
聴くに堪える、どころかかなり良い曲だと思います。
若干サビがしつこいのが難ですが・・・
椎名林檎-無罪モラトリアム

歌手:椎名林檎
作曲:椎名林檎
作詞:椎名林檎
評価:★★☆☆☆

彼女は変わってるけど、「ここでキスして」は名作ですね。

行かないで どこにだって あたしと一緒じゃなきゃ
あなたしか見えないのよ 今すぐにここでキスしてね

体当たりな女の正直な気持ちがいいね。
実際もこんなはっきりものが言えたら、おねだりできたら、
スカっとするんだろうけど・・・。。。
More Than Words

歌手:Extreme
収録アルバム:『Best Of』
ジャンル:Metal
評価:★★★★☆
同系列:Bon Jovi

この人たちのハーモニーがすばらしい。

More than words is all you have to do to make it real
Then you wouldn't have to say that you love me

欲しいのは、「愛してる」の言葉以上に本物の感情。
すごく共感できる歌詞ですね。
じょりん、金曲賞で初受賞!!!しかも2冠!!!!!
じえるん、金曲賞シングルプロデューサー賞受賞!!!

台湾金曲賞、活躍していながら全く受賞の縁のなかった二人に、
ついについに、すばらしい星がもたらされました。
頑張ったかいがありましたよね。
じょりんにとっては、ずーーーーーっと逃してたごーるでんめろでぃでしたし、
じえるんにとっては歌手業ではなくて、本業の創作業で認められたことになりますし、
他のどんな賞レースよりも価値があったのではないでしょうか。
until june

歌手:Until June
収録アルバム:『Until June』
ジャンル:Rock
評価:★★☆☆☆
同系列:Sherwood、Keane

And now I'm alone
And I'm ashamed
Hold me in your arms
And now I'm sorry for what I've done

ここが綺麗です。
五嶋 龍:Vitali Ciaccona

グリーグの後継者と名高い(が一般的にはあまり有名でない?)
ノルウェーのシンディングによる
「ヴァイオリンと管弦楽のための組曲イ短調」
もう最高でーーーーす!!!!!
特に1,prestoの激しさと美しいメロディ。
りゅうくん、天才です。
ピカレスク

後ろ向きな太宰なイメージが180度変わります。

やり直したくても何かが上手くいかない、
後ろ足をつかまれたような蟻地獄の縁で、
今のままじゃ生きていたくない」という切望と、
それでも「生きたい」という欲を抱えてもがいていたんですね。
決して、死にたいと思ったわけじゃないんですよ。
結果的に、足を踏み外してしまったわけですが。

幸せより多い悲しみを抱えたまま生きることが、
どんなに勇気のいることか、
太宰の本に触れるたびに実感します。

太宰ファンは一度読んでみるといいと思いますね。
Once

ダブリンが舞台の映画『Once』のOST、素朴でいいです。
映画自体は知らないけど。

「Lies」「The Hill」がとても美しい!!これはいいです。
ちょっと演歌くさいけど「If You Want Me」も好きです。
「When Your Mind's Made Up」のピアノ伴奏もいいですね。

『Once OST』収録曲
評価:★☆☆☆☆

1 Falling Slowly
2 If You Want Me
3 Broken Hearted Hoover Fixer Suker Guy
4 When Your Mind's Made Up
5 Lies
6 Gold
7 The Hill
8 Fallen From The Sky
9 Leave
10 Trying To Pull Myself Away
11 All The Way Down
12 Once
13 Say It To Me Now
男人歌

もーアンソン君の男らしい歌い方大好きです。

asako一押しは「巴黎鐵塔」です。死角なしの名バラード!!!
今回一番うりの「男人歌」もとてもアンソンらしくてきれいなバラード。
あと、「瀟湘雨」「另一個自己」のバラードも好きです。

「江湖」あたりのアップテンポも冴えてます。
「訣別詩」はじえるんがはやらせた古典回帰系の音楽だけど、
音階とリズムが台湾にはない内地とアンソン独特の雰囲気を醸し出してます。

ところで、回を重ねるごと、きれい系バラードが多くなるのはなぜでしょう。
まぁいいんですけど。
「昨天是Ni生日」みたいなアンソン節がもうちょっと聞こえても
よいんだけどなぁ(ボソっ)
一番近いといえば「音樂讓我説愛你」かな〜

成長しつつも、健在なアンソン節にほっと安堵する一枚でした。
小田和正-自己ベスト

歌手:小田和正
作曲:小田和正
作詞:小田和正
評価:★★★★☆

う〜〜〜ん・・・新しいものに目移りする季節。
なのかなぁ。
ひさびさに、ちょっとしたうわきにうきうき。
とか言ってる場合じゃないんだけども。
心ときめく新しいもの見つけたときって、
はやる気持ちはなかなかとめられないもんです。

てなわけで、Yes Noですかねー。

君を抱いていいの 心は今どこにあるの
君を抱いていいの 好きなってもいいの

いや、Noでしょ。
蓋世英雄

歌手:王力宏
作詞:李焯雄
編曲:呉慶隆
製作:王力宏
評価:★★★★★

朝起きて、隣でりーほんが愛の詩をギターを片手に口ずさむ
そんな朝があったら、一日でいいから経験してみたーい!!
這是愛 我們的愛 還不確定卻好實在
これが愛 僕たちの愛 まだ不確かだけど確かに存在する
把你貼在胸懷 靜靜的 代替表白 再不願放開
心に君を貼り付ける 静かに 君に伝えたい 二度と離れたくないと
不確かだけど、今の気持ちをそのまま大事にしたい。
そんな恋愛のセンシティブな部分が、透き通るメロディと
りーほんの囁くような歌い方とににじみ出ております。
何か楽器を持って歌ってるりーほん、大好きです。
ちなみに、アルバム収録のピアノ演奏は呉慶隆さん、編曲も呉さんです。

☆日本語訳☆

透明な光が差し込んで 夢を白く塗った
君を惜しんで 目が覚める
「現在」なんていらない 
「昨夜」よ そんなに早く行かないで

口にはだせなくても
胸の中のどこかに隠しておこう
君の横顔にキスをして 君の存在を確かめる

君なんだね 愛を信じさせて 僕に優しくして
愛なんだね 僕たちは運命なんだ
偶然なんかじゃなくて

これが愛 僕たちの愛
まだ不確かだけど確かに存在する
心に君を貼り付ける 静かに
君に弁明したい 二度と離れたくないと

これが愛 君に捧げる愛
名前はなくても絶え間なくふりそそぐ
不安にかられつつ期待してしまう
一心に進めば いつかは未来にいけるのだと
僕はやっとわかったよ これが愛なんだと

まだ夢の中だから
君を起こさないように気をつけよう
もしかして今が 「永遠」の未来なのかな

そんなある日の僕たちの朝は
どんな秘密よりも謎めいた
無限の可能性を秘めている
言葉で表現しても 全て浅はかにきこえるほど
Evgeny Kissin:Brahms Paganini variations

このダイナミックさに圧倒されまくり。
やはりこういう技巧的なものは、スケールが大きくて
かつ音の細かいところまではっきりと表現できる
キーシンの演奏に限るなぁ。
Ian Brown-World Is Yours

歌手:Ian Brown
収録アルバム:『World Is Yours』
ジャンル:Rock
評価:★★☆☆☆
同系列:Oasis

ラップ調で流れていく曲全体といい、
バイオリンが奏でる東洋的なメロディといい、
異色のセンスを感じます。
順子

歌手:順子
収録アルバム:『順子』
発表年:1997年
作曲者:順子
作詞者:順子
編曲者:順子
製作者:順子
リンク:MV
評価:★★★★☆

ふと、無性に聞きなおしてみたくなった。
いやーホント懐かしい。

じゅんこではなく、シュンツと読む順子さん。
台湾の女性シンガーソングライターさんです。
今もう音楽活動してないのかなぁ〜
「問自己」とか好きな曲いっぱいあったんだけど。

大人っぽいのかと思いきや、
意外とかわいい声なんですよね。

我還不明白 為什麼妳離開了我
って始まりからして切ないよなぁ・・・

☆日本語訳☆
我還不明白 為什麼妳離開了我
いまだにわからない なぜあなたが去っていったのか

沒有你的電話 沒有一封信
電話もなく 手紙もなく

我毎天晩上在這裡 那裡也不想去
私が毎晩同じところにいる でもそこには行きたくない

可是我好愛你 我覺得我會離不開你
あなたを愛してる あなたからは離れられないと思う

可惜我丟了你 慢慢我的眼涙留下來
あなたを失って 私の眼から涙がこぼれた

回家 回家 我需要你
ただいま ただいま 私にはあなたが必要なのに

回家 回家 馬上來我的身邊
ただいま ただいま すぐに私のそばにきて

別再哭 就讓他走
もう二度と泣かない 彼を放さない

再多痛苦的等候 相信我也能承受
また苦しくなった時も 乗り越えられると信じよう

閉上眼 不再留戀
眼を閉じれば あの恋は残らないだろう

你卻一遍又一遍 出現在想你的夜
それなのに 毎日毎日 あなたが現れる夜を願っている

別説 不會有結果
終わりを言わないで

永遠永遠 別説分手
永遠に永遠に 別れを言わないで

而你 又怎麼能ge
なのにあなたにはどうしてそんなことができるの

就這樣的放手 一去不再回頭
こんな別れを 二度と戻れないなんて
輝ける女たち

原題:Le Heros de la famille(2006/仏)
監督:ティエリー・クリファ
出演:ジェラール・ランヴァン、カトリーヌ・ドヌーヴ、エマニュエル・ベアール
評価:★☆☆

【コメント】
人それぞれ他人にはわからない苦悩を抱えていたり、
過去のしがらみにおびえていたりしていて、
そこから解かれようと懸命に生きている。
テーマはわかるんだけど、いまいち描写に深みがないなぁ。
音楽もいいし、役者もいいのに、残念。
Maroon5 It Won't Be Soon Before Long

前作を上回る売れ筋路線のメロディが多いですね。
ドラスティックで勢いのあるメロディ、スタティックで癒しのメロディ
の双方が混ざりながらも、全体的にまとまりのある
「Maroon5の世界」として聴かせてくれます。

「Makes Me Wonder」「Back At Your Door」
の80年代チックダンサブルなメロディがかっこいい。

「Little Of Your Time」「Wake Up Call」「Can't Stop」の
キャッチーでドラスティックな短調のメロディ、
Maroon5節がパワーアップしてます。

「Won't Go Home Without You 」は本作最高に美メロなバラード、
絶対ヘビロテになること間違いない。

「Nothing Lasts Forever」「Goodnight, Goodnight」
「Not Falling Apart」の前作「She Will Be Loved」に近い、
シンプルで静的なアコースティックメロディも好きですね。

珍しくピアノバラードの「Better That We Break」もとてもよいです。

『It Won't Be Soon Before Long』収録曲
評価:★★★★☆

1. If Never See Your Face Again
2. Makes Me Wonder
3. Little Of Your Time
4. Wake Up Call
5. Won't Go Home Without You
6. Nothing Lasts Forever
7. Can't Stop
8. Goodnight, Goodnight
9. Not Falling Apart
10. Kiwi
11. Better That We Break
12. Back At Your Door
13. Infatuation
すかっとしたーーーーー。
のみにけーしょんは大事です。
苦手な上司も、あっさり、親戚のおっちゃんぐらいになります。
蓋をあけてみたら、単なるエロ親父でした。
あ、「単なる」は言いすぎか・・
将軍令

声もいいし、発音もとってもきれいで歌詞から強い想いが感じられるし、
部分的にきれいなメロディはたくさんあって・・・
素材はいいんだけど、、やっぱりあと一歩つめが足りないんだよねー。
けんじ君の音楽をデビュー当時から聴いてきた身としては、
それでもかなり進歩してると思うんだけど、
asako的にはやっぱりまだ3.5群かな・・・
(1群:じえるん・りーほん・でび 2群:光良・JJ 3群:TANK・アンソンだと仮定する)

特に一押し、という曲はなかったですけど
3、4、6、9、10あたりは無難に聞き流せる程度によい。
サビがちょっとダサいけど、9は中でも良い味だと思う。

3、5、6とじえるんを意識した雰囲気なのが続くのはちょっと・・・
9、10みたいなデビ風味の曲をもっとけんじ君ワールドで追究してほしいなー
Previn:Rachmaninoc Symphony No2

なんてなんて、こんなにロマンチックなの。
世の中まだまだ捨てたもんじゃない、と思える価値のある曲。
特に、第3楽章がいいです。

プレヴィンのラフマニノフへの愛のこもった指揮がいいですねー。
蛍

歌手:レミオロメン
作曲:レミオロメン
作詞:レミオロメン
評価:★★☆☆☆

映画「眉山-びざん-」の主題歌。
相変わらず、「思わず手が伸びる」ジャケ写ですこと。

今、逢いにいけたら 夜の隙間から蛍が紡ぐ光の先へ
今なら心の彼方に 幾度も描いた貴方に触れん

叫ぶような強い想いのこもったサビのボーカルが魅力です。
recyclable

dbClifford。フランス人の父とイギリス人の母を持つ、
フランス生まれカナダ在住のシンガーソングライター。

ピアノベースのさわやかでポップな音楽が多いです。
ポップですが、ちょっとJAZZ感覚なピアノづかい、
ラヴェル的なフランス印象派クラシックとか、
いろんな感覚の音が混在してて、音作りがとても丁寧。

聴いてて、気分のよくなる初夏にぴったりのアルバムでした。
「Simple Things」「Don't Wanna」「About a girl」がおすすめ。
「All Alone」のハモりはとてもきれい。

「Simple Things」
ピアノだけのシンプルな旋律、軽快でいつまでもまわる、
という意味でまさに「POP」な曲でした。
全ては平和のために、皆の笑顔のために・・・

『Recyclable』収録曲
評価:★★☆☆☆

1. Simple Things
2. Don't Wanna
3. Should I Wait
4. Give Me Another Day
5. About A Girl 10.I Have A Dream
6. All Alone
7. One Track Mind
8. I Think You Understand
9. The World Is Coming To An End
Moonlight

重慶出身のジャズシンガー、ベイ・シューのアルバムに
タオ氏の「沙灘」、テレサテンの「月亮代表誰的心」
のカバーが収録されてます。
「沙灘」とジャズの相性が抜群ですね!!!
ベイ・シューの低音に癒されます。
そして、「月亮代表誰的心」はデビもR&B風にアレンジしてますが、
ジャズにも生まれ変われる、この曲の素の美しさを改めて実感しました。
不會分離

な気がするのはasakoだけでしょうか・・・
やっと出た新曲がこれってどうなのよー。
とはいえ、今は彼よりいい曲作る人いないもんなー。
それってどうなのよー(ちょっとさびしい。。)

「I Miss You」はasakoの期待値に一番近かった。
(と思ったら、やっぱり編曲が呉さんだー!)
「煙火」「雙子星」もマイケルらしくてよいかんじです。
あともうひとつ呉さんアレンジの「住在遙遠的星球」もまぁまぁ。
今作いちおし(のはず)の「不會分離」がイマイチなのはずっこけた・・

それでも、こじんまりと優しく包み込むようなマイケルのヴォーカル、
絶対はずさないサビのもってきかたはさすが、
マイケルの持ち味だと思いましたよ。

ちなみに、Jasmine、呉克群、ペギー、JSのお兄ちゃん(陳忠義)
がところどころ大活躍してるのもいいですね。
Electric Soft Parade-No Need To Be Downhearted

歌手:Electric Soft Parade
収録アルバム:『No Need To Be Downhearted』
ジャンル:Rock (UK)
評価:★★★☆☆
同系列:Travis、Oasis

Electric Soft Parade。その名前の通りの音楽でした。
エレクトリック&ドラムのスパイスがきいた感じ。
とてもキャッチーでポップでのりやすい。

And it wears me down, I can't explain
I'm just breathing out and breathing in

ここが好きですね。
綾香-三日月

歌手:綾香
作曲:絢香/西尾芳彦
作詞:絢香
評価:★★★☆☆

若い女の子なのに、才能あるな〜
と素直にびっくりしました。良い曲ですね。

頑張っているからねって
強くなるからねって

ってとこがいいですね。