
原題:The Pursuit of Happyness(2006年/米)
監督:ガブリエレ・ムッチーノ
主演:ウィル・スミス
評価:★☆☆
いまいち盛り上がりに欠けるてましたが、
ウィル・スミスのマイルドでカリスマ的演技のおかげか
飽きることはなく、静かにふつふつと感動できる映画でした。
時間を埋めるため、お洒落のお金のために
ただのうのうと働いているOLasakoとしては、
生きるため、大きな野望のために働く人のガッツ
って比べ物にならないなと感心するとともに、
ちょっと恥ずかしくなりました。。。
息子(ウィルの実の息子です)がちょーかわいかったです。
息子に接するときのウィルは
ほんとに家族想いの人格にじみ出てましたね。


